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レイアップシュートのコツや種類をイラストで紹介!足のステップも細かく解説!

レイアップシュートのコツや種類をイラストで紹介!足のステップも細かく解説!

2018年06月14日
こんにちは!バスケ歴20年超えのスポエモンです!

この記事では初心者向けにレイアップシュートの4つのコツや練習方法について書いていきます!

 

あと、最後の方にはかっこいいレイアップシュートについても書いていきますよ!

 

レイアップシュートって初心者にとったら難しいですよね…

 

でも、スポエモンに任せてください。

 

コーチも経験している私がどれだけの人数にレイアップシュートを教えてきたことか…w

 

この記事では私が持っているレイアップシュートについての知識を全て公開していきます!


レイアップシュートのコツ!初心者向け!

 

では、レイアップシュートで大切な4つのコツをお教えしていきたいと思います!

 

まず、初めはレイアップシュートで最も大事であり、基礎中の基礎でもある「ステップ」について。

 

レイアップシュートのコツ1 : ステップをする時はボールを迎えにいく!

 

初心者からすれば、レイアップシュートのステップってややこしいですよね〜。

 

これから、そのステップが上手くなるような方法を紹介していきますが、

 

まずは、レイアップシュートの正しいステップをおさらいしときましょうか。

 

通常、左手でレイアップシュートを打つならこのようにステップを踏みますよね。

↓↓↓↓

1 : パスが飛んでくる(もしくはドリブルを止める)

↓↓↓↓

2 : キャッチして、左足で1歩目を踏む

↓↓↓↓

3 : 右足で2歩目を踏む

↓↓↓↓

4 : 2歩目の右足で踏み切ってレイアップシュート!

 

(右手でレイアップシュートをする時はこれが全て逆になります。)

 

これが通常のレイアップですよね。

 

おそらく、この流れについてはあなたも知っているはず。

 

ただ、知ってはいるけど、、、

 

 

・合わせられなくて、逆足になっちゃう

 

・足を合わせようと思ってぎこちなくなっちゃう

 

 

みたいな感じではないでしょうか?

 

知っているにも関わらず、そうなっちゃう原因としては

 

飛んできたボールに自分が合わせなくちゃ!

 

と思ってしまっていることが多いんですよ。

 

この考え方だと、バスケ歴20年以上の私でもステップをミスします。

 

なぜなら、ボールが自分にとってベストなタイミングで飛んでくることなんてほとんどないから。

 

だから、この考え方は捨ててくださいね。

 

そういう風に考えるのではなく、

 

自分からボールを迎えにいく!

 

という考え方に変えてください!

 

もっと具体的に言うと、右足でボールを迎えにいく!ということです。

 

そうすれば、絶対に最初の1歩目が右足になるので、ステップで失敗することがなくなります!

 

ボールに合わせるのではなく、自分からボールを迎えにいくんです!

 

口で言ってもわかりづらいと思うので、画像で見ていきましょうか!

↓↓↓↓

1 : パスが飛んでくる(もしくはドリブルを止める)

↓↓↓↓

2 : ボールを自分から迎えにいく!(左足でボールを迎えにいくイメージ!)

↓↓↓↓

3 : 1歩目の左足を踏む

4 : 右足で2歩目を踏む

↓↓↓↓

4 : 2歩目の左足で踏み切ってレイアップシュート!

 

この考え方でステップをすれば

 

飛んできたボールに合わせる(ボールが飛んできたタイミングが主体)

 

という状態から

 

自分からボールを迎えにいく(自分のタイミングが主体)

 

という状態に変わって、超簡単にステップを踏めるようになります!

 

絶対に最初の1歩目が右足になるので、失敗することがなくなりますよ!

 

先程もいいましたが、飛んできたボールに合わせていたら、私でもミスします。

 

だから、必ず自分からボールを迎えに行ってくださいね!

 

自分から迎えにいくようにすると、意のままにレイアップを操れるぜ!

 

では、ステップはこれで学べたので、

 

続いては「シュート」の部分について見ていきましょうか!

 

レイアップシュートって「バックボードの四角の部分」に当てれば入るようになると言われていますよね?

 

この場所のことです。

↓↓↓↓

  

 

ここにボールを当てれば、ボールがこんな感じで跳ね返ってくれるので入りやすくなる。

↓↓↓↓

 

逆に、この位置に当ててしまうと入りづらくなる。

↓↓↓↓

 

だから、この位置にボールを当てることが大事。

↓↓↓↓

 

一応イラストを用意しましたが、これはあなたでも知っているとは思います。

 

バスケでよく言われていることですからね。

 

ただ、

 

・当てているのに入らない

 

・狙っているのに当たらない

 

みたいなことないですか?

 

実は、それってね、シュートを打つ前に原因があるんですよ。


レイアップシュートのコツ2 : 打つ前の角度が大事!

 

レイアップを打つときはこの角度を意識してください!

↓↓↓↓

 

この角度が1番レイアップが入りやすい角度です!

 

このように綺麗にバックボードの四角に当てることができるので。

↓↓↓↓

 

でも逆に、この角度でレイアップに行ってしまうと入りづらくなります。

↓↓↓↓

 

 

これだとバックボードの四角に当てづらいのが分かりますか?

 

まぁ、なんとか当てることは可能なのですが、

 

もし、当てることができたとしても、

 

こんな風にボールが跳ね返ってしまうのでレイアップが入りづらいです。

 

まず、青線の角度の場合。

↓↓↓↓

そして、緑線の角度の場合。

↓↓↓↓

 

このように、バックボードの四角に当てても「角度」が悪かったら入りません。

 

レイアップは打つ前の「角度」が非常にとても大事です!

 

なので、まずは入りやすくて、基本であるこの角度を覚えましょうね!

↓↓↓↓

 

この「角度」を覚えて実践するだけで、かなりレイアップが入りやすくなりますよ!

 

ぜひ、お試しくださいね!

 

でも、「角度」を意識するだけでは、まだ足りないんです。

 

だって、バックボードに当てる「強さ」も大事じゃないですか?

 

それによってボールが跳ね返る強さが変わってくるので。

 

当然、入りやすい「強さ」でバックボードの四角に当てる必要があります。

 

で、その「強さ」について良く言われているのが

 

ボールはリングに置いてくる

 

というもの。

 

知らない人のために解説しておくと、

 

これはバスケ漫画の超人気作「スラムダンク」の主人公である桜木花道が言ったセリフです。

 

この漫画ね。

↓↓↓↓

 

桜木花道というバスケの初心者が、

 

バスケ部に入部して全国制覇を目指す、というストーリーの漫画なんですけどね。

 

で、この漫画で桜木花道がレイアップシュートを練習するシーンがあるんですよ。

 

その時に言ったのがさっきのセリフ。

 

ボール(レイアップシュート)はリングに置いてくる

 

っていうものです。

 

これが超有名なので、バスケを指導する人たちも

 

レイアップはリングに置いてくるようにそっと打つんだぞ!

 

って教えたりします。

 

でも、これって間違いなんですよw

 

絶対このセリフを信じないでくださいね。

 

なんで間違っているのかというと、主人公の桜木花道ってめちゃ身長が高いんですよ。

 

たぶん、185〜190cmくらいある設定になってるはず。

 

そして、ジャンプ力が異常に高いのでダンクを余裕でできちゃいます。

 

だから、リングにこれくらい近い距離でレイアップを打つことができるんですよ!

↓↓↓↓

 

こんなにリングに近い距離でレイアップができるなら

 

ボール(レイアップシュート)はリングに置いてくる

 

は正しいです。

 

だって、こんなに近い距離なのに強い力でレイアップシュートを打つと、

 

跳ね返りが強すぎて入らないですからね。

 

この左側のようなレイアップシュートになってしまいます。

↓↓↓↓

 

でも、あなたの身長ってどれくらいですか?

 

(ちなみに私は170mです)

 

たぶん、180cm以下くらいですよね?

 

それくらいの身長の人は桜木花道ようにレイアップを打ってはダメです。

 

だって、その身長だと、こんなにリングまでの距離があるから。

↓↓↓↓

 

こんなに距離がある場合は、

 

「リングに置いてくる」ぐらいの強さでレイアップを打ったら弱すぎて入りません。

 

正しい「強さ」は、、、


レイアップシュートのコツ3 :「ボールは置いてくる」は間違い!

 

レイアップはバックボードに「コツン」と当てるだけ

 

です!

 

ちょっと桜木花道のように言ってみたw

 

本当に「コツン」と当てるくらいの強さでいいですよ!

 

それくらいの強さで打ったら綺麗に入ります!

 

間違っても

 

ボールはリングに置いてくる

 

はダメです。

 

それだと弱すぎて入りません。

 

正しくは、

 

レイアップはバックボードに「コツン」と当てるだけ

 

なので。

 

よしゃ!じゃあ、ここまででレイアップに重要な

 

「ステップ」「角度」「強さ」

 

の3つのコツについてはしっかり学べましたね!

 

では、最後に4つ目のコツを見ていきましょう!

 

ラストは「距離感」についてです!


レイアップシュートのコツ4 : リングまでの距離感が大事!

 

レイアップを打つ時にこんな近くで踏み切ってはいけませんよ!

↓↓↓↓

1 : 最初の1歩目がリングに近すぎる

↓↓↓↓

2 : 2歩目でもっと近くなる

↓↓↓↓

3 : リングに近すぎてバックボードの四角を狙えない

↓↓↓↓

4 : リングの根本に当たって失敗!

 

こんなにリングの近くで踏み切ったらダメです。

 

上の画像のようにリングの根本にボールが当たってしまいますよ!

 

逆に、遠すぎてもダメですからね!

↓↓↓↓

1 : 最初の1歩目が遠すぎる

↓↓↓↓

2 : 2歩目で頑張って近づくけど、やっぱりまだ遠い

↓↓↓↓

3 : 一生懸命飛んでやっとリングに近づく

 

このように、レイアップを打つ時は「近すぎてもダメ」「遠すぎてもダメ」ですよ!

 

自分の歩幅やジャンプ力を計算して、ベストな距離感で踏み切るようにしましょうね!

 

上の画像の人なら、これくらいの距離感で踏み切ると綺麗にレイアップを打つことができます!

↓↓↓↓

1 : 1歩目を適度な距離で

↓↓↓↓

2 : 2歩目で大幅にならなくていい距離

↓↓↓↓

3 : バックーボードの四角を余裕を持って狙える!

↓↓↓↓

4 : ナイスレイアップシュート!

 

このように、余裕のある距離感をもってレイアップを打ちましょうね!

 

ここまでのコツの大部分を動画で確認したい方はこちらをチェックしてみてください!

↓↓↓↓

 

 

けっこう長くなりましたが、ここまでがレイアップシュートの4つのコツです!

 

まとめると、

 

・自分からボールを迎えにいくようにステップを踏む!

 

・打つ前の角度はバックボードの四角を楽に狙えるように!

 

・強さは「コツン」と当てるぐらいで!

 

・楽にレイアップが打てる距離感で!

 

ですからね!

 

これらはレイアップの基礎中の基礎です!

 

しっかり覚えて実践すれば、必ずレイアップがうまくなりますよ!

 

最初は下手でも練習すればすぐに上手くなれる!恥ずかしがらずにいっぱい練習しよう!最初はみんな下手くそなんだから!

 

で、最初は利き手でレイアップの練習をすると思うのですが、

 

利き手と逆の手でレイアップを打つのって難しくないですか?

 

それって、利き手じゃない手は、ボールコントロールが下手だからなんですよね。

 

なので、そんな人は、これから紹介する超簡単な練習をやってみてください。

 

これをするだけで、かなりうまくなれるはずです。

 

その練習とは、、、


レイアップシュートを利き手と逆手でする時のコツ!

 

名付けて「手首スナップ」という練習です!

 

 

名前は俺が適当に付けたけど、効果は抜群だぜ!

 

まず、利き手と逆の手でボールを持ってください。

 

そして、その場でレイアップシュートをイメージしながら、

 

手首を意識してボールを上にあげる。

 

たったそれだけです。

 

画像で見るとこんな感じ。

↓↓↓↓

1 : 利き手と逆手でボールを持つ

↓↓↓↓

2 : 手首を意識してボールを上に上げる

 

 

これを何度も繰り返してください!

 

けっこう地味な練習ですが、効果は抜群です!

 

なぜなら、レイアップシュートってシュートを打つ瞬間の手首と指先がかなり重要だから。

↓↓↓↓

 

レイアップでは、最後の最後に手首と指先を使って

 

ボールの方向

ボールの勢い

ボールの回転

 

などなどを微調整します。

 

これが利き手だとみんな上手いんだけど、逆手は下手くそなんですよね〜。

 

だから、さっき紹介した練習を何度も繰り返してください。

 

それだけでかなりうまくなりますよ!

 

騙されたと思って、ぜひお試しくださいね!

 

じゃあ、次はレイアップシュートを実際に打つ練習をご紹介します!

 

1人でできる練習から、チームメイトと一緒にする練習を紹介していきますよ〜。


レイアップシュートの練習方法!

 

まず、最初に紹介するのは「2人1組」でするレイアップシュートの練習法です。

 

かなり実践に近い状態で行うことができるので、個人的にはこれが1番オススメの練習法ですね!

 

できれば2人1組で練習しよう!

 

じゃあ、どんな練習か画像で見ていきましょうか!

↓↓↓↓

1 : 仲間にパス

↓↓↓↓

2 : パスをキャッチ

↓↓↓↓

3 : リングに向かって走る

↓↓↓↓

4 : 走っている人にパス

↓↓↓↓

5 : 走りながらパスをキャッチ

↓↓↓↓

6 : そのままレイアップシュート!

 

バスケの試合ではこのように「パス&キャッチ」という流れからレイアップを打つことが非常に多いです!

 

なので、これができるようになっておけば試合でかなり有利になります。

 

必ず練習してできるようになりましょうね!

 

動画で確認したい人はこちらをご覧ください!

↓↓↓↓

 

でも「今日は練習相手がいない」「自主練だから1人でやらないといけない」なんて時ありますよね。

 

そんな人は安心してください。

 

実は、この「パス&キャッチ」の流れでレイアップを打つ練習って、1人でもできちゃうんですよw

 

どうやってやるのかというと、、、

↓↓↓↓

1 : 自分で前に向かってパスをする

↓↓↓↓

2 : ボールを追いかける

↓↓↓↓

3 : ボールをキャッチする

↓↓↓↓

4 : そのままレイアップシュート!

 

ね?1人でもできるでしょ?

 

練習相手がいない人はこの方法でやりましょうね!

 

これも動画がありますので、動画で確認したい人はこちらをご覧ください!

↓↓↓↓

 

で、今紹介したのは「パス&キャッチ」という流れからのレイアップシュートの練習ですが、

 

バスケの試合では「ドリブル&レイアップ」という流れのときもあります。

 

だから、こんな練習もしておきましょうね!


全速力でドリブルしてからレイアップシュート!

 

自分でドリブルしながらリングに近づいてレイアップを打つ練習もしておきましょう!

 

この時のポイントは「全速力でドリブル」してからレイアップを打つことです。

 

全速力で打つ練習をしておけば、それよりも遅いスピードで打つときが簡単になります!

 

けっこうきついですが、全速力でドリブルするようにしましょうね!

↓↓↓↓

1 : 全速力でドリブルしながらリングに近づく

↓↓↓↓

2 : スピードを維持して、そのままレイアップシュート!

何度もいいますが、この時は全速力でドリブルしてくださいね〜!

 

その方が上達が速くなりますので!

 

練習で全速力で決めれるようにならないと、試合では入らないぜ!

 

んで、この2つの練習をしてレイアップシュートが上達したら、

 

次はこんな練習にも取り組んでみましょう!


0度・90度からのレイアップも練習しよう!

 

0度からのレイアップとはこれのことですよ!

 

コーナーで角度がない場所から打つレイアップのことです!

↓↓↓↓

 

90度はこれね。

 

リングの真正面から打つレイアップ。

↓↓↓↓

 

これら角度からのレイアップも練習しておきましょう!

 

試合中はどうしてもこれらの角度からレイアップを打たないといけない場面が出てくるので。

 

で、このレイアップではバックボードを使っちゃだめですよ!

 

リングにそのまま入れちゃってください!

 

意味わかりますかね?

 

ちょっとどういう意味か、90度のレイアップを例にして見てみましょうか。

↓↓↓↓

1 : レイアップを打つ

↓↓↓↓

2 : バックボードを使わずにそのままリングにボールを入れる!

 

このようにバックボードを使わずにレイアップを打ちましょうね!

 

「0度」「90度」からだったら、バックボードを使っちゃうと逆に難しいです。

 

リングに直接入れた方が、レイアップが入りやすくなりますよ!

 

「0度」「90度」のレイアップを動画で確認したい方はこちらをチェックしてみてください!

↓↓↓↓

 

「90度」「0度」は意外に難しいから、普通のレイアップが上達してから練習しよう!

 


レイアップシュートの種類!

 

では、最後にレイアップシュートの種類について解説していこうと思います!

 

今回紹介するのは5つのレイアップシュートです!

 

動画と一緒に紹介していきますよ〜。

 

これらのレイアップを状況に合わせて使いこなせるようになったら、

 

あなたも最強バスケットプレーヤーの仲間入りかも…!?

 

レイバックシュート

 

まずは、レイバックシュートです。

 

普通のレイアップのようリングに向かっていってくのですが、

 

裏側から打つレイアップシュートになります。

 

試合中にレイバックを打つ場面ってけっこうあるので、絶対に習得した方がいいスキルです!

↓↓↓↓

 

 

オーバーハンドレイアップ

 

オーバーハンドレイアップは下から打つのではなく、

 

上からレイアップを打つことを言います。

 

試合中に使う頻度で言うと、レイバックよりは少ないかな?

 

でも、レイアップよりオーバーハンドレイアップを好んで打つ人もいる感じです。

↓↓↓↓

1ステップのレイアップ

 

これ、習得しておいたらかなり便利ですよ!!

 

なぜなら、レイアップを打つ時ってディフェンスも

 

「1・2とステップを踏んで打ってくる」

 

と思っているからなんですよ。

 

なので、ワンステップでレイアップを打つと、ディフェンスのタイミングをずらせます。

 

ブロックを回避することができるので超役に立ちますよ。

本当に超試合で使えるから練習した方がいいよ!

↓↓↓↓

 

フローター

 

フローターは難易度800点(100点満点中)の技ですw

 

マジで超難しいんですよ。

 

これを使いこなせる人はバスケをやっている人でもほとんどいません。

 

プロの中でも超上手い人だけが使いこなせる技です。

俺はレイアップの中でこれが1番かっこいいと思う!

↓↓↓↓

 

ダブルクラッチ

 

これも難易度800点ぐらいの技ですね。

 

ジャンプ力ある人とか、ボディバランスが良い人じゃないとできません。

 

ただ、めちゃくちゃかっこいいので、チャレンジしてみるのはアリですね!

↓↓↓↓

 

まとめ

 

この記事ではレイアップシュートのコツや練習方法、種類などについて書いていきました!

 

長かったぜ。気づいたら1万字くらい書いてたよ。

 

最初はレイアップのコツについて解説しましたね!

 

・自分からボールを迎えにいくようにステップを踏む!

 

・打つ前の角度はバックボードの四角を楽に狙えるように!

 

・強さは「コツン」と当てるぐらいで!

 

・楽にレイアップが打てる距離感で!

 

でしたね!

 

これらのコツを意識すれば、必ずすぐに上達しますよ!

 

で、続いてレイアップの練習法について解説しました!

 

練習法については

 

・利き手と逆手の練習は「手首スナップ」

 

・2人1組で「パス&キャッチ」からのレイアップを練習する

 

・全速力でドリブルしてからレイアップを打つ

 

・「0度」「90度」からのレイアップも練習する

 

でしたね!

 

そして、最後には5つのレイアップシュートを紹介しました!

 

・レイバック

・オーバーハンドレイアップ

・1ステップレイアップ

・フローター

・ダブルクラッチ

 

の5つでしたね!

 

この説明をしているときにも言いましたが、

 

個人的にこの中で1番かっこいいと思うのは「フローター」ですね。

 

もし、フローターを習得できたらやばいですよ。

 

「あいつ上手いな」と思われること間違いなし。

 

ただ、めっちゃ難しいので覚悟してくださいね。

 

俺は20年以上バスケしているけど、習得できてないぜw

 

勇気のある人はチャレンジしてみてくださいw

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この記事を書いた人のプロフィール
どうも!スポエモンです!小学校からバスケを始めて、バスケ歴は25年。小4の時に足が速かったことから陸上部からしつこい勧誘を受けて入部。それからは陸上とバスケの2刀流生活がスタート。50mの自己ベストは6秒3で、バスケの最高成績は全国ベスト8!スポーツ大好きの私は体育大学に進学し、体育の教員免許を取得。でも、ふとした時に人生を振り返ってみるとほぼスポーツしかしていないことが判明。「スポーツ以外のことも経験してみたい!」との思いから、スポーツと真逆のIT会社に就職。このスポーツ三昧の人生を何かに活かせないかと思い、スポズバの開設を決意しました。スポズバでは私のスポーツ人生で得た知識や成功体験などをズバッ公開していきます!

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どうも!スポエモンです!小学校からバスケを始めて、バスケ歴は25年。

小4の時に足が速かったことから陸上部からしつこい勧誘を受けて入部。

それからは陸上とバスケの2刀流生活がスタート。

50mの自己ベストは6秒3で、バスケの最高成績は全国ベスト8!

スポーツ大好きの私は体育大学に進学し、体育の教員免許を取得。

でも、ふとした時に人生を振り返ってみるとほぼスポーツしかしていないことが判明。

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