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ゾーンの意味!ゾーンに入る技術や方法を元バスケ部の体験者が語る

ゾーンの意味!ゾーンに入る技術や方法を元バスケ部の体験者が語る

2018年05月24日

こんにちは!バスケ歴20年超えのスポエモンです!

この記事では本気でゾーンに入る方法について書いていきます。

 

というのも、私は過去に5回ほどゾーンに入ったことがあるんですよ。

 

中学で1回、高校で2回、大学で2回です。

 

1番やばいゾーンの時は、1試合で63点取りました。

 

バスケをやっている人なら、この得点がいかにヤバイかがわかると思います。

 

チームの得点が84点でしたからね。

 

そのうち63点が私です。

 

別に自慢したいわけではないですよw

 

ゾーンに入ると「それくらいすごいことが起こる!」と言いたかっただけです。

 

この記事では「どうやってゾーンに入ったのか?」を惜しみなく公開しちゃいます!


ゾーンに入る方法や技術とは?

 

まず、結論から言いましょう。

 

ゾーンに入ろうと思っても、なかなか入れないですよ

 

これマジで。

 

ただ、

 

ゾーンに入りやすくする方法はある

 

これは間違いなくあります。

 

んで、その方法としてよく言われているのは

 

・メンタルトレーニングをしよう!

・呼吸法を取り入れよう!

・瞑想をしよう!

・イメージトレーニングをしよう!

 

などなど。

 

えーと、これらは間違っていないと思います。

 

ゾーン経験者から言わせてもらうとね。

 

私は体育大学に通っていました。

 

そして、スポーツ心理学を学んでいたこともあります。

 

その知識からしてもそれは間違ってはいないと思う。

 

ただね。

 

肝心な軸が足りない

 

と私は思うんです。

 

その軸がないとダメなんです。

 

さっき、あげたようなトレーニングをしてもゾーンには一生入れない。

 

ゾーンに入るためには一つだけ絶対に必要なものがあります。

 

それは、、、

 

楽しい!!!!

好きだ!!!!

 

という感情です。

 

それがないと

 

メンタルトレーニングしても

 

瞑想しても

 

イメトレしても

 

一生ゾーンに入れない

 

これ断言します。

 

絶対には入れません。

 

なぜなら、自分のために頑張れないからです。

 

自分のやっていることが

 

本当に楽しいと思っていないなら

 

好きだと思っていないなら

 

すべてのトレーニングは

 

やらされている状態

 

になってしまう。

 

ゾーンは “極限集中状態” を意味します。

 

自分のやっていることが

 

好きではない人

 

楽しくない人

 

がそんな状態になれると思いますか?

 

そもそも、すべてのトレーニングがやらされているような状況であれば

 

それ自体がネガティブな状態

 

ですよね?

 

きついトレーニングをしてても

 

あー、きつい

 

この練習嫌い

 

とおもってしまうでしょう。

 

練習からそんなメンタルの人が本番でゾーンに入れるわけない。

 

逆に「好き」「楽しい」という感情が大きい人はゾーンに入りやすくなります。

 

厳しいトレーニングをしていても

 

これを乗り越えれば成長できる!

 

勝つために頑張ろう!

 

と思う。

 

そんな心理状態の人はどんどん成長して上手くなっていきます。

 

そして、自分に自信がついてきて、実力も伴うと

 

ゾーンに入る

 

ことができるんです。

 

じゃあ、具体的にどういうことをすればゾーンに入れるのか?

 

それが気になりますよね?

 

私は冒頭で

 

ゾーンに5回入ったことがある

 

と言ったのを覚えていますか?

 

そのゾーン体験を振り返るとある共通点があったんですよ。

 

この共通点を知れば、よりゾーンに入りやすくなるはずです。


ゾーンに入った時の環境に共通点があった

 

私がゾーンに入った時に、毎回強く感じていたこと。

 

それは

 

俺は世界一だ!

 

ということです。

 

思い込みとかじゃないですよ?

 

マジで本気でおもっていました。

 

あなたもゾーンに入りたいのであれば、本気でそう思う必要があります。

 

よく本とかテレビとかで

 

試合前に「俺は世界一だ!」と唱えるだけでもいい

 

みたいなことを言ってますよね?

 

それだけでも自信がついて良いプレーができる的な。

 

それは本当ですが、ゾーンには入れないですね。

 

なぜなら「俺は世界一だ!」と “思い込もうとしている段階” だからです。

 

ゾーンに入るためには “思い込み” ではなく、

 

本当に思っている

 

という状態が必要です。

 

もちろん、私も最初はそんな状態ではなかったですよ。

 

「俺は世界一だ!」と “思い込もうとしている段階” でした。

 

じゃあ、私が何をしたのかというと。

 

練習からずーっと「俺は世界一だ!」と思ってたんですよ。

 

そして、それを現実にするために

 

めちゃ練習しました。

 

初めてゾーンに入ったのは中学3年生の時です。

 

この時は、みんな中学生だから遊びたい盛りでした。

 

だから私のチームメイトも練習が終わると遊びにいっていました。

 

でも、私だけは居残って練習ばっかりしてたんです。

 

遊びに誘われても断ってました。

 

今思えば自分でも「変な中学生だったな」って感じですけどねw

 

そんなことを1年以上は続けましたね。

 

そうするとね。

 

どんどん上手くなっていくわけですよ。

 

そして、試合でも活躍できるようになってくるんです。

 

そしたらね。

 

思い込みが本物に変わる

 

という現象が起きるわけですよ。

 

そうなって、初めてゾーンに入ることができたんです。

 

これまでに私の周りで、ゾーンに入ったことのある人を見ると

 

そもそも上手い人

 

周りから尊敬されている人

 

ばっかりでしたね。

 

これが何を意味すると思いますか?

 

それは、本物の自信をつけるためには

 

周りからの高い評価

 

が必要だってことです。

 

あと、結果とかもね。

 

「自信」って思い込むことでもつけることができます。

 

「ある程度は」ですけど。

 

私の本心をいうと、人間って

 

「周りの評価」

 

 

「自分自身の評価」

 

の合計で “自信” というものを作り上げていると思うんですよ。

 

なので、あなたがゾーンに入りたいのであれば、これを言いたい。

 

「俺は世界一だ!」と本気で思えるくらい練習して上手くなれ!

 

ってことを。

 

ってか、そもそも「俺は世界一だ!」と思い込むだけでゾーンに入れるなら

 

誰でもゾーンに入れるわ!

 

と思いません?

 

でも、現実はそうではない。

 

誰もが意図的に入ることができていない。

 

だとしたら、やっぱり

 

本物の自信

 

を手に入れる必要があるんですよ。

 

で、ここまでは “あなた自身のこと” でゾーンに入るために必要なことを説明しました。

 

でも、それだけではゾーンに入れないんですよね。

 

“周り環境” がある一定の水準に達しないとゾーンに入れません。

 

その水準とは

 

・絶対に負けられない試合

 

・超接戦で燃える試合

 

この2つです。

 

私の経験上、どうでもいい試合でゾーンに入ったことはないです。

 

やる気スイッチ的なものが入らないから。

 

ゾーンは “火事場の馬鹿力” とも言い換えることができます。

 

火事場の馬鹿力って追い込まれた状態じゃないと出ないですよね?

 

例えば、

 

・家族が危険な目にあっている

 

・今すぐ逃げないと命の危険が迫っている

 

みたいな状況。

 

そんな時に脳内で “脳内麻薬” が大量に分泌される。

 

そして “極限集中状態” に入って限界を超えるんです。

 

そのような状況をスポーツに置き換えると

 

・絶対に負けられない試合

 

・超接戦で燃える試合

 

だと思うんですよ。

 

だから、このような時じゃないとゾーンに入れないんだと思います。

 

そういう意味で、ゾーンに入るためには

 

追い込まれた環境で自分の限界を引き上げないといけない

 

とも言えるでしょうね。

 

んで、限界を引き上げてゾーンに入ると

 

不思議なことに、毎回同じ体験をするんですよね。

 

調べてみると、どうやらゾーンに入ったことがある人たちも私と同じ体験をしているらしいです。


ゾーンの意味は?入るとどんなことが起きるの?

 

ゾーンに入るとこれから紹介する5つの現象が起きました。

 

まず1つ目は、体が自動で動き始めるという現象です。

 

体が勝手に動く

 

ゾーンに入ると体が勝手に動きます。

 

普通だったら体を動かす時って頭で考えますよね?

 

バスケでいうと

 

「右にドライブしよう!」

「フリーだからスリーを打とう!」

「右側がガラ空きだからそこを狙おう!」

 

とかね。

 

しかし、ゾーンに入るとその思考がなくなるんです。

 

「右にドライブしよう!」

 

という思考がなくなって

 

「、、、、(勝手に右にドライブしている)」

 

という感じになります。

 

僕の感覚的には「脳から言葉がなくなる」というイメージ。

 

んで、びっくりするくらい相手を抜きまくれるんですよ。

 

これに関しては、私独自の持論があります。

 

人間って考えていることって表情とかに出るじゃないですか?

 

例えば、

 

悲しい時は悲しそうな顔をしている。

 

嬉しい時は明るい顔をしている。

 

みたいな。

 

そんな感じで「右にドライブしよう!」と思っている人って考えていることがバレバレなんですよ。

 

「今から右にドライブしますよ!」

 

って雰囲気や表情、オーラに出ているw

 

自分がディフェンスしている時ってそれがわかるんですよ。

 

でも、ゾーンに入るとその思考がなくなる。

 

ということは、私をディフェンスしていた人は

 

どっちに行くかわからない

 

という状況だったと思うんですよね。

 

だから、びっくりするくらい相手を抜きまくれたんだと思います。

 

まとめると、

 

ゾーンに入るとこれまでに培った練習や経験をもとに

 

体が自動で最適な行動をしてくれる

 

という感じでしょう。

 

んで、そんな状態になるから、ある心理が働いちゃうんですよね、、、


めちゃくちゃ強気になる

 

ゾーンに入ると超強気になります。

 

具体的には

 

俺はなんでもできる!

誰にでも勝てる!

世界一だ!

 

という気分になる。

 

思い込むとか冗談とかいうレベルじゃないですよ?

 

骨の髄まで本当にそう思っているんです。

 

だって、何やっても上手くいくんだもんw

 

シュート打ったら入る。

 

ドライブしたら抜ける。

 

得点しまくりです。自分でもびっくりw

 

そんな状況なので、調子に乗るというか何というか。

 

テンションが高くなるんですよ。

 

試合中なので、熱くなるという言葉が正しいかな?

 

私がゾーンに入った時は、相手に対して

 

お前そんなもんなん?もっと本気でかかってこいや

 

って言ってましたw

 

もちろん、普段はそんなこと言わないですよ?w

 

私は普段はめっちゃおとなしい人です。(←嘘です。ちょっとうるさいくらいですw)

 

そんな感じで超熱くなっているので、体がバリバリ動きます。

 

自分史上最高のハイパフォーマンスをしていると言っていいでしょう。

 

普段はしないような動きをしまくり。

 

ただ、そんなハイパフォーマンスをしていても全然問題ないんですよね〜。


全く疲れない

 

ゾーンに入ると全く疲れません。

 

息は上がったりしているんですけどね。

 

心と体は疲れていないんですよ。

 

むしろ

 

「もっと動ける!もっとやれる!」

 

みたいな感じ。

 

あと5試合はできるぜ!!

 

って思うくらいです。

 

たーだ、

 

試合が終わって家に帰るじゃないですか?

 

風呂に入って寝るじゃないですか?

 

朝起きるじゃないですか?

 

めちゃくちゃ体中が痛いですw

 

たぶん、普段は温存している能力を発揮しているからでしょうね。

 

限界を超える的な?

 

科学の世界でも

 

普段の人間は20%の能力しか発揮していない

 

って言われていますよね。

 

100%の能力を発揮すると体が壊れてしまうから温存しているんですって。

 

ゾーンでは、その20%が50%以上に引き上げられていると思うんですよ。

 

だから、次の日の朝はびっくりしますよ。

 

マジでめっちゃ疲れてる

 

体がボロボロです、、、

 

っていう表現がぴったり。

 

あと、ゾーンに入った日の夜はなかなか眠れないんですよね〜。

 

きっと興奮しているんだと。

 

試合が終わってもなお、それくらい興奮している。

 

なので、試合中はもっとやばいことになっちゃってます。


周りが見えなくなる

 

ゾーンに入ると周りが見えなくなります。

 

とは言っても、試合の状況とか流れとかは見えてますよ。

 

ちょっと表現が悪かったかな。

 

正しくは

 

周りを気にしなくなる

 

といった方がいいでしょうね。

 

普通、観客が500人とか何万人とかっていたら

 

周りのこと気にしますよね?

 

例えば、

 

これだけの人の前で良いプレーしたら俺はヒーローだ!

 

観客を虜にしてやる!

 

失敗して変なこと言われたらどうしよう、、、

 

こんな大勢に見られたら緊張するな、、、

 

みたいな感じで。

 

良いも悪いも何かしら気にしてしまうはず。

 

でも、ゾーンに入るとそんな思考が一切なくなります。

 

ミスしても

 

良いプレーしても

 

考えているのは勝つことだけ

 

なので、自分でもびっくりするような行動しますよ。

 

自分が自分じゃなくなるみたいな感じで。

 

私の場合だったら

 

よっしゃー!!

 

おい!ボールよこせ!

 

おらー!!

 

みたいなことをめちゃ大きな声で叫んでいました。

 

もうね、何思われようともどうでもいいんですよ。

 

というか、そもそもそんなこと考えていないから。

 

考えているのは

 

勝つことだけ

 

なので

 

「他人からどう思われるかな?」

 

なんて一切頭にない。

 

ゾーンに入っている時に、勝つために必要だっていうんなら

 

迷いなく全裸になれますね。

 

どんだけ観客がいても関係ないです。

 

ただ、ゾーンに入ってもそれだけはしたくないw

 

いろいろなモラルとかなにやらを考えるとw

 

でも、もし、本当に全裸になって問題になったとしても私は謝らないですよ?

 

だってね、ゾーンに入った時って

 

その時の記憶がないんですよ。


試合中のことを覚えていない

 

ゾーンに入ると記憶が飛びます。

 

なぜかはよくわからないですが。

 

全部の記憶が飛ぶわけではないです。

 

途切れ途切れで記憶がない。

 

覚えていることと、覚えていないことの割合で言うと

 

3 : 7

 

ぐらいです。

 

覚えていないことが7ですよ。

 

それくらい記憶が飛びます。

 

たぶんね、時空が歪むからだと思うんですよ。

 

ゾーンに入ると1時間が10分に感じたりします。

 

まぁ、記憶が飛んでいるからそう思うだけかもしれないけど。

 

ゲームをやっていたり、何かに熱中すると

 

時間を忘れる

 

っていう経験ないですか?

 

気づいたら

 

8時間もたっていた!

 

みたいな感じで。

 

それと同じで、ゾーンに入ると時間の感覚がおかしくなるんです。

 

結果的に記憶が飛んじゃう。

 

だから、勝つためとはいえ

 

全裸になっても覚えていない

 

という可能性が非常に高い。

 

ということで、私が外で全裸になって問題になったら

 

ゾーンに入ってました

 

って言い訳しますw

 

まぁ、ゾーンに入るとこれまでいったようなことが起こります。

 

ちょっと長くなったので、これまでの話をおさらいしていきましょう!


まとめ

 

最初は私の経験からゾーンに入る方法を説明しました。

 

その方法とは

 

・「好き」「楽しい」という感情が大事

・本物の自信をつけること

 

でしたね!

 

あと、ゾーンに入れるのは追い込まれた状況だけということも説明しました!

 

・絶対に負けられない試合

・超接戦で燃える試合

 

でしたね!

 

そして、最後はゾーンに入った時にどんなことが起こるのかを解説しました。

 

・体が勝手に動く

・むちゃくちゃ強気になる

・全く疲れない

・周りが気にしなくなる

・試合中のことを覚えていない

 

でしたね。

 

巷ではいろいろとゾーンに入る方法論があります。

 

それらの方法を実践してもゾーンに入れるかもしれません。

 

ただ、私は

 

・本当に好きで楽しいことを頑張る

・本物の自信がつくまで練習して上手くなる

 

これらが、本当の意味でゾーンに入るために必要なことだと思っています。

 

あなたもゾーンに入りたかったら、ぜひ実践してみてください。

 

ゾーンに入ったら

 

超気持ちい!!!

 

ですよ!

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この記事を書いた人のプロフィール
どうも!スポエモンです!小学校からバスケを始めて、バスケ歴は25年。小4の時に足が速かったことから陸上部からしつこい勧誘を受けて入部。それからは陸上とバスケの2刀流生活がスタート。50mの自己ベストは6秒3で、バスケの最高成績は全国ベスト8!スポーツ大好きの私は体育大学に進学し、体育の教員免許を取得。でも、ふとした時に人生を振り返ってみるとほぼスポーツしかしていないことが判明。「スポーツ以外のことも経験してみたい!」との思いから、スポーツと真逆のIT会社に就職。このスポーツ三昧の人生を何かに活かせないかと思い、スポズバの開設を決意しました。スポズバでは私のスポーツ人生で得た知識や成功体験などをズバッ公開していきます!

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どうも!スポエモンです!小学校からバスケを始めて、バスケ歴は25年。

小4の時に足が速かったことから陸上部からしつこい勧誘を受けて入部。

それからは陸上とバスケの2刀流生活がスタート。

50mの自己ベストは6秒3で、バスケの最高成績は全国ベスト8!

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でも、ふとした時に人生を振り返ってみるとほぼスポーツしかしていないことが判明。

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